フォトパドック診断のマキバブログ

独自の見地から相馬眼を磨くブログ。フォトパドック、一口馬主の募集馬、POGの馬体診断などに役立てば幸いです。

グラスワインを飲んでちょっと酔っ払っちった私を心配してくれました。
優しいんだよねー。でも優しいだけじゃーねー・・・
もっとこう、たまにはガンガンガンッといくときもないとねぇ。
今は困るけど。

やっぱり夕方から会ったのにはなんの意味もなかったようだ。
やっぱり深く考える必要はなかったってなもんだ。

あ〜〜〜〜〜〜これからどうしよう!!!!

今日はずっとお家でゆっくり出来たので久々にHPを更新できました。
予想ナンバー9”ホメ殺し王あらわる”をアップしたのでみなさま見に行ってね〜!!
今日はお部屋のお掃除をしてパソコン触る以外はひたすら寝ていました。
なんぼ寝ても寝たりへん!!
もう寝まくってとろけてしまいたいわ。

この平仮名ネーミングの氾濫だが、もちろん始まったのは太平洋戦争以後である。それまで例えば軍艦なら「三笠」とか「霧島」(余談というほどの事でもない が、戦艦・巡洋艦・駆逐艦・空母といった種類によってそれぞれ地名だったり河川名だったり山の名前だったりするのはなかなか粋だと思う)、飛行機だったら 「隼」とか「飛天」とかだっけ、えー日本軍にはあまり詳しくないのでアレですが、とにかく立派な漢字の名前がついていた。で、どっかのおろかな人が戦後、 「漢字の名前はけしからん。戦争反対」とか意味不明な事を言いだして、世間にはいやらしい平仮名の名称が蔓延ることとなったのである。なのにその一方でル ビつきの本はなくなっていったのである。これはどういう事かというと、早い話が市民がどんどんバカになる種をまいたわけで、よくマスコミが漢字の読めない 若者を取り上げて罵倒したりしているが、住んでる所が「こだま団地」で遊びに行く公園が「なかよしパーク」で旅行に行った先が「みおつくしの里」じゃ仕方 がないだろ、と言いたくなる。横文字の氾濫を嘆いたり怒ったりする前に、平仮名ネーミングをなんとかすれ、と思うのは私だけではあるまい。
 平仮名ネーミングのイヤなところは、なんといっても幼児っぽい、というかズバリ精薄っぽい雰囲気が醸し出されてしまうところにある。

全部決めてやらなくてもいいんだけど全ての連絡は早くが鉄則。
それで後からグズグズいうようなヤツはどんどん切って行かないと話にならない。
まとまるものもまとまらなくて苦労が増えるばかりっていう損なことになりかねない。
正直者はバカをみるということのならないように行動した方が恨まれないよ。
周りにはがんばってるオーラはちょっとだけお笑い程度、とっとと好きなように
決定して行けばいいんだよ。

今日はまた、航空券を買いに空港に行きました。
行ったと言っても、僕の庭みたいなとこなんですけどね・・・(笑)
夜の7時くらいに行ったんだけど、
人が多いーーーー!! 車も多くて、路駐が出来ない・・(^-^;
フツーの日曜日になのに、なんでこんなに人が多いんだろう・・
11月は旅行のシーズンなのかなぁ?
そのあとは、コジマに行って、またPCを見にいきました。
相変わらず、VAIOは予約商品でした。
その後、友達と待ち合わせをして、餃子の王将で食事。
お口が臭うから、イヤだなぁーと思いつつ、
餃子定食食べました。(笑)
680円でかなりのボリューム。ちょっと特した気分

このページのトップヘ